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端っこのネコのように客観的に見て外れていようとそのことに気づいてすらいないかのように強く生きたい。
(oharicoから)
5月 27, 2012に公開 via 雲母の宝箱 with 434リアクション
出典: kirara397
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5月 27, 2012に公開 via やきう with 381リアクション
出典: catscradle58
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丁寧な隣人
2009/05/16(土)
167 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2009/05/02(土) 23:56:49 ID:dwurd4qy
俺の隣人は逆に丁寧で怖い日頃からウーハー全開でドカドカしてる音楽が好きで、
ある晩は夜通しで知り合い集めて部屋でダンスパーティやってたら
さすがにうるさかったみたいで、翌朝ポストに封筒が入ってた
「良く低音の出る高級なオーディオをお持ちの事と思いますが
できればもう少し音量を控えめにして頂けると助かります。
またご友人も多く持たれているようで、素晴らしい事です。
しかしできればどこか別の場所で遊んで頂きたく存じます。」とかいって、ビール券が二〇〇〇〇円分同封されてた
逆にこえーよ
謝りに行ったけど。
丁寧な隣人 続・妄想的日常 (via mi8-r) (via reretlet) (via saitamanodoruji) (via vexation) (via petapeta) (via kml) (via toriaji) (via plasticdreams)2009-05-21
(via gkojay) (via jinakanishi, miyamotomiya)5月 26, 2012に公開 via よのなか with 180リアクション
出典: miyamotomiya
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端っこのネコのように客観的に見て外れていようとそのことに気づいてすらいないかのように強く生きたい。
(oharicoから)
5月 26, 2012に公開 via 雲母の宝箱 with 434リアクション
出典: kirara397
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いいかげんな知識で議論する人の方が、声が大きくて白黒はっきりしているので皆に受けいれられやすい。知識が深く濃くなるにつれ物事がそう割り切れるものばかりでないことがわかってくると、一般受けするように簡単に言えなくなる
5月 24, 2012に公開 via 303 See Other with 1,425リアクション
出典: rpm99
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日本という国家の約束は、国家が個々の国民に対してする約束としては、やや奇妙なもので、「暖かい居間のある家」のような社会を提供することだった。
そこには厳しい競争がなく、勝者と敗者が曖昧に描かれ、自己としての主張をしなければ、曖昧に笑ってすごせる場所を提供するものとして国家権力があった。学生運動の時代にしても、言葉の威勢こそ「教授会を殲滅せよ」「○○同盟をひとり残らず虐殺せよ」と盛んなものだったが、特に初期には、なんだか儀礼的な材木を手にとっての叩きあい、投石の応酬というようなものがあっただけで、言葉の過激さに較べればおよそ間が抜けたような、馴れ合いとでもいうような「闘争」が多かった。
同じ頃のアメリカでは、資金稼ぎの銀行強盗というようなことがあったが、日本ではそういうこともなかった。
どちらかといえば、子供が親の鉄面皮に怒って暴れ出したようなもので、実際、この怒りにとらわれた子供たちは、時がくれば、髪の毛を親の髪型に似せて、背広を着て、いそいそと大企業の就職試験に向かったのだった。5月 23, 2012に公開 via まほろば合掌団 with 25リアクション
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(roadkillmeloneから)
5月 20, 2012に公開 via roadkillmelone with 10リアクション
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(roadkillmeloneから)
5月 20, 2012に公開 via roadkillmelone with 10リアクション
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(roadkillmeloneから)
5月 20, 2012に公開 via roadkillmelone with 31リアクション
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必要なのは指を切らない包丁ではない。転ばない自転車ではない。火傷をしない火ではない。墜落しない飛行機ではない。本質の隠蔽は退化と無知と想像力の欠如しかもたらさない。
5月 19, 2012に公開 via me-ru-mo with 791リアクション
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